Vitamin Lab ver2 from Futoshi.K on Vimeo.
使用機材:BMPCC sonyHDR-AS502016年6月18日土曜日
2016年5月19日木曜日
さて、問題です。
| Nikon D610 AF-S Nikkor 35mm 1:1.8G iso200 1/160 f5 Capture One 8 |
子供も回復に向かい、とても退屈そうなので(私ははなから退屈でしてw)日頃少し疑問に思っていた、クリップオンストロボでオフカメラでのライティングの設定などを、病み上がりそうな子供を使いテストしてみましたwいつも、すまん、息子よ!
3歳も過ぎると自己がかなり芽生えてきて、小憎たらしさ120%が滲み出ている左のポートレイトですが、さて、ここで問題です。左の写真はどのライトで撮影したものでしょうか?下記の写真のライトから選びなさい。また、光の質の違いについて答えなさい。
なんせ、暇なもんでw
a:GamiLight
|
| b:アンブレラ80cm |
| c:アンブレラ150cm |
写真のレイアウトが、思うようにできないので醜くてごめんなさい。
若干ビューティーを意識して、ライトの光量を撮りより+1
強くしております。本来なら被写体に対して真正面にメインライトが理想でしょうか?フェイスとネックの明暗差を極力同じにしたいですよね、こういった場合。2灯ライトでどこまでいけるか?息子よ、またよろしく!
しかし、ワイアレスでカメラ本体で光量をコントロールできるなんて、前にも書きましたがいい時代です。
2016年5月18日水曜日
今時、風邪
2016年5月12日木曜日
貧乏くさいのか?
| HasselBlad503cx ZeissPlanarCF2.8/80T* iso50 4sec f4 Capture One 8 |
こんな感じで人物を撮れたら、最高です。
「こんな感じ」の中には被写体のディテールがほのかに残っている、構図、階調、そして何より写真としてのそこにある生活感、これが写真のディテールだと思うのです。
あとは、見る人が勝手に感じてくれればいいだけなんですがw
仕事として成立するには、もっと突っ込んでいかなくてはならないのですよ。
でなきゃ、写真を撮る人として、クライアントの意思を写真表現として広げてあげることに徹しなければと思うのです。
で、ここで気がつくのです。自分の好きな感じを突っ込んでいくことと、クライアントの意思を写真表現として広げてあげることの思考的筋道は同じではないかと?
2016年4月30日土曜日
少しは写真の話
2016年4月29日金曜日
マーフィーの法則!? ポケットなる製品を寄せ集めるとポケットでなくなるw
2016年4月21日木曜日
アクションカム!
その昔、シノゴというフィルムがありカメラを担いで撮影していた。
ブローニーをマガジンにつめてハッセルで撮影したときには、なんて楽なんだと思った。
35mmカメラでAFが動き露出を決めてくれる時、いい時代だと思った。
それでも、またシノゴを担ぎ、あわよくば8x10なんていうものまで手を出すようになった。
きっと、いつの世の中でもこんな感じで回っているのだろう。
どこに自分の置く位置を決めるのか?ハードだけで決めるわけではないけれど、結局ぐるぐる回っている自分に気がつく。
ってことで、ちっちゃいのに便利でよく撮れるカメラを買っちゃった(てへぇ)
ブローニーをマガジンにつめてハッセルで撮影したときには、なんて楽なんだと思った。
35mmカメラでAFが動き露出を決めてくれる時、いい時代だと思った。
それでも、またシノゴを担ぎ、あわよくば8x10なんていうものまで手を出すようになった。
きっと、いつの世の中でもこんな感じで回っているのだろう。
どこに自分の置く位置を決めるのか?ハードだけで決めるわけではないけれど、結局ぐるぐる回っている自分に気がつく。
ってことで、ちっちゃいのに便利でよく撮れるカメラを買っちゃった(てへぇ)
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