なんだかんだで、忙しくしておりますが、皆様どうお過ごしでしょう。
私はと言いますと、めっきり、動画にハマっております私ではございますが、以前にも増してスチールの撮影の意味を深く考える今日この頃でございます。
動画を始めて、折につけモノクロにしてみたいと思っておりましたが、少しは、人様にお見せできるカラグレが出来たかな?と思い本日はここに貼っておこうと思います。
まだまだ先は長く険しいのは承知ですが、いつか先の未来において、あっ、こんなのも撮っていたなぁ〜みたいな過程として残しておきたいと思います。
I'm Mario. from Futoshi.K on Vimeo.
BMPCC H264 HQ AF-S NIKKOR24-120 1:4G
2015年5月20日水曜日
2015年4月14日火曜日
超元気、BlackMagic!
なんか元気だBlackMagic。
この間もファームウェアーちゃんとやってくれたし。Resolve君もヴァージョンUPしたと思ったら12を発表しちゃうしで、なんか元気だ。
Resolve君ちゃんと使用したくて、PC新調しましたよ、マウスコンピューター。
17日ごろ来る予定ですが、PCデーター引越し気がオモイッスネ~。
AdobeさんとかC1さんとか一回使用を止めてからのダウンロードらしいし、Nikonが見放したNX2なんかは初期からインストールしてヴァージョンアップをダウンロード?
なんか、パッケージで売ってくれていた方がシンプルで良かったのかもね。
この間もファームウェアーちゃんとやってくれたし。Resolve君もヴァージョンUPしたと思ったら12を発表しちゃうしで、なんか元気だ。
Resolve君ちゃんと使用したくて、PC新調しましたよ、マウスコンピューター。
17日ごろ来る予定ですが、PCデーター引越し気がオモイッスネ~。
AdobeさんとかC1さんとか一回使用を止めてからのダウンロードらしいし、Nikonが見放したNX2なんかは初期からインストールしてヴァージョンアップをダウンロード?
なんか、パッケージで売ってくれていた方がシンプルで良かったのかもね。
2015年4月6日月曜日
オールドレンズについて
2015年4月3日金曜日
ドイチェねーさんはキムズカシぃ
どうなんでしょう?オールドレンズと言うやつ。
むずかしいっす。スチールで使用しているのは、いわゆるプロ用レンズ?ライツとツワイスなんですが・・・
やはり、そこのレベルで考えないと味というやつは語れないのでしょうか?
いや、やはり自分の技量不足なのでしょう。なんとなく可能性のあるレンズだと思うのです、はい。
むずかしいっす。スチールで使用しているのは、いわゆるプロ用レンズ?ライツとツワイスなんですが・・・
やはり、そこのレベルで考えないと味というやつは語れないのでしょうか?
いや、やはり自分の技量不足なのでしょう。なんとなく可能性のあるレンズだと思うのです、はい。
2015年4月2日木曜日
載せられる動画でBMPCC
音声・編集・グレーティング・・・
まだまだ果てしない・・・
分業化されているのが理解できるけれど、そこをワンオペ!
子供が最近、宮崎駿の「風立ちぬ」にはまっており、何十回も繰り返し見ている。
その中で、飛行機開発の失敗に立ち会った主人公が上司にこう言う。
「自分には果てしなく広がる道が見えました。」
主人公は頭脳明晰で胆力もある好青年・・・w
Ekubo portrait ver.Ayaka Suzuki from Futoshi.K on Vimeo.
まだまだ果てしない・・・
分業化されているのが理解できるけれど、そこをワンオペ!
子供が最近、宮崎駿の「風立ちぬ」にはまっており、何十回も繰り返し見ている。
その中で、飛行機開発の失敗に立ち会った主人公が上司にこう言う。
「自分には果てしなく広がる道が見えました。」
主人公は頭脳明晰で胆力もある好青年・・・w
Ekubo portrait ver.Ayaka Suzuki from Futoshi.K on Vimeo.
ラベル:
BMPCC,
カラーグレイティング,
カラグレ,
シネポケ,
動画修行
2015年3月28日土曜日
アーデモナイ・コーデモナイBMPCC
| Nikon D600 Micro-Nikkor 55mm 1:28 data:iso1600 f8 1/50 raw C1 |
はまりまくりです、BMPCC。
勉強になります、DaVinci Resolve君。
はまっている理由の一つに、自分のアイディアしだいでガワの(リグって言うんですか?)カスタマイズができると言うこと。これ、ものすごくスチールの人間にとっては新鮮。
スチールでもなかったわけではないのだけれど、ここまでなんでもありなのは(勝手に自分が思っているだけかっ?)、純粋に楽しいw
そういえば、フィルム時代にカメラボディにペンライトだとか、積層電池だとか、きれいにくっつけて、35mmカメラがペンタ6*7チックになっていた人をふと思い出しましたw
逆を言えば、スチールのカメラが超自己完結のマシンだってことだけれど、とらえるものが今まで違っていたって事だよね。
で、ハードが進化するにしたがって、スチールとムービーの堺があいまいになってきた領域が出できたのはいうまでもないわけで。
けれど、そんな事先人達でもやっていた人はいたんだよね。ただ、今なら結構楽に出来ちゃう。「ならやらなきゃ」って、だれだっけ、超有名なフォトグラファーが言っていたw
で、まだまだ日が浅いのだけれど、やり始めてスチールで大事にしなきゃいけないことなんかが、改めて気づかされることが多く、これがはまっている理由のひとつ。
とりあえず、何とか形にしたいね。
2015年3月27日金曜日
Marble
どうですかね?BMPCCrawで撮影。
なんとなくハンドリングできはじめていますか?一眼じゃないよさが伝わるでしょうか?
レンズは前回紹介した、ドイツ姉さんのシュナイダーさんです。
広角側でのけられや、中遠あたりのヴィネット(これも蹴られのようなw)をうまく操作すれば、結構いけるんじゃね?みたいな感触をもっています。
少なくとも前回までUPしている、Nikon 広角ズーム+メタボーンズよりは線がすっきりしていると私は感じるのですが、これまた独りよがりか?w
とりあえずは、レンズのスペル書けるようにしないと・・w
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