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| HasselBlad503cx Zeiss Distagon C60mm Phaseone P20+ iso100 1/60 f3.5 Capture One 10 |
2017年5月23日火曜日
2017年5月18日木曜日
Settle down!
2017年5月17日水曜日
その日、その日
2017年5月9日火曜日
祝CaptureOne10バージョンアップ!!
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| Fuji X-pro2 XF16mmF1.4 R WR iso500 1/100 f8 raw CaptureOne10 |
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| Fuji X-pro2 XF16mmF1.4 R WR iso200 1/1100 f2.2 raw CaptureOne10 |
まだまだ、Fujifilmのカメラに対して使いづらいソフトではあるのだけれど、随分と融通がきくようになった。これでXーT2でテザー撮影ができれば合格点なんだけれど・・・
CaptureOneを好きで使っていた私にとっては、Fujifilmのカメラを使用し始めてからこのソフトの融通のきかなさに辟易し、Lightroomの便利さを甘んじて受けていたわけだけれど、なんかLightroomしっくりこないのよってなことだったもんで、今回のVUは本当にありがっと。
2017年5月4日木曜日
摩訶不思議なFuji Film②
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| X-pro2 XF35mm1.4R iso400 1/2200 f2.0 |
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| X-pro2 XF35mm1.4R iso200 1/2200 f5.6 |
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| X-pro2 XF35mm1.4R iso200 1/20000 f1.4 |
自分が知識不足なのか?
まっ、それもある。一言で何が摩訶不思議かと言うと
「写ってるんだか写っていないんだかよくわからない。」である。
今までの私の知識と経験で、このFujiのカメラで撮影した絵を確認すると解像してる?!って思う事がある。逆にバリバリ恐ろしいほど解像していることもある。もちろんどちらもフォーカスはOK。
「ん〜何だろうね?w」っで終わりたいところだけれど、お仕事で使う以上そうは言えない中途半端な職人気質を持ってしまっている私、悩むのである。調べるのである。
で、答えらしきものを求めて彷徨いながら仕事をしちゃうのである。
2017年4月4日火曜日
摩訶不思議なFuji Film①
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| Fuji X-T2 XF35mm1.4R iso800 1/100 f2 raw c1 |
jpegとは一皮も二皮も剥けたイメージ通りの絵が仕上がるので、できうる限りrawで撮影、処理をしてきた。納品がtiffって言うのもある。
私見的意見で、キャノンはハイライト側にニコンはシャドー側に粘りがあり、ライカ(CCDまでだけれど)は全体的に階調が豊かなイメージを持っている。多分、ボディーのみではなく、レンズも含めてのことだろうから、あくまでも自分の好みの撮影スタイルでの、そんなイメージ。
画素数にもよるけれど、4/3は別にしてフルサイズ、phase,と解像感は数字以上に納得するもので、やはり素子サイズはフィルムと同じことが言えるのかなとも思ったりしていた。例えば、私が所有している、またはしていたものでいうとPhaseOne 20p+は36.9mm x36.9mm 面積でいうなら、約1361mm 。ニコンフルサイズだと36mm x24mmだから約624mm、ビックリの2倍。しかし、デジタルの場合、ここに画素数が加わってくるから話が真っ直ぐにならなくなってくる。その話はまたにしないと、長くなりすぎるのでここでは省略。
で、前置きが長くなったがFujiである。
APS-Cサイズの23.6mm x 15.6mm。虎の子のX-Trans Cmos センサー原色フィルターである。ここが味噌であり、ここが今まで出会ってきたカメラと違い、悩ましく摩訶不思議なのである。
どんなに悩ましく、摩訶不思議かはまた今度。
2017年3月27日月曜日
写真を撮ること、残すこと
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