2020年4月20日月曜日

巷じゃ、コロナですけれど

HasselBlad503cx leaf Aptus75 Zeiss Planar2.8/80T* 
子供には、救われます。

2020年2月20日木曜日

135mmという画角 XF90mmF2R LM WR

Fuji X-H1 XF90mmF2R LM WR iso400 1/550 f2.2
フルサイズ換算で137だか6だかのこのレンズ。所謂、135mm。富士の中では大絶賛のレンズなんです。
でも、私的には非常にむずかしぃ。ポートレンズ、舞台レンズなどと昔から言われているのだけれど、まっ昔は手持ちでぎりのサイズだったからだと、私は常日頃から思っておりまして・・・
日ごろ、引きがないロケーションでの撮影が多いのかもしれませんが135mm使っちゃうと「ちかっ!!」とのけぞっちゃうわけで。でもでもでも、そこから踏ん張ればいいものが見えてくるのかも。
というのも、最近どこかで、人間が普通にみている(もしくは見えている)画角がこの辺らしいなんて言う話を目にしちゃってですね。昔から言われているのは50mm近辺なんてことだったんですが、それはライカさんの作った眉唾だと思っていて、私的には75mmぐらいじゃなかろうかと、そう今まで感じていたんですが。でも、75mmや85mmのバストショットのパース感がどうもしっくりこなくて、空間に逃げることが多かったんですよ、ずっと。でも、そのパース感の違和感はこのことなのかっ?っと青天の霹靂!!?
なんかワクワクしちゃっている今日この頃なんです。でもね~、コミュニケーションとれる距離間ではないんですよ、この焦点距離はw

2020年2月12日水曜日

最近のデジカメ事情で思うこと

HasselBlad503cx Distagon C60mm leaf Aptus75, Zeiss iso50 1/30 f3.5
このぐらいの写りにリアリティを感じてしまうのは、
今どきのカメラを使うなということなのかw

2020年1月11日土曜日

2020年1月5日日曜日

しぶんぎ座流星群 HasselBlab DistagonCF4/50

HasselBlad503cx Zeiss Distagon CF4/50 Phaseone P20+iso50 4'30sec f4
本日早朝しぶんぎ座流星群が見ごろとのこと。
生まれて初めて星っていうのを撮りました。
全部流星になってしまったYo!!
流すなら流す、止めるなら止める、流星を待つなどやはり基本から
しっかりコンセプトと忍耐とホッカイロを持たないと
こんなグタグタな事になるんですね。
いい勉強になりました・・・

2020年1月4日土曜日

HasselBlaod Zeiss Distagon C60mm

HasselBlad503cx Zeiss Distagon C60mm leaf Aptus75 iso50 f8 1/500
やりすぎだよね、これ。

2020年1月1日水曜日

迎春 2020

HasselBlad503cx ZeissPlanarCF3.5/100 leaf Aptus75 iso50 1/2 f5.6

なんか道が見える歳になる予感

2019年12月30日月曜日

オールドレンズつけているんですか? Fujifilm X-Pro3出たのはいいんですが

Fuji X-H1 XF60mmF2.4R Macro iso3200 f2.4 1/13

X-Pro2のカタログの表紙を覚えていますか?
使い込まれたPro2が机の上に置かれている写真だったと記憶しています。
それを見たとき、がっつり戦略にはまってしまったんですね、私。
で、おかげさまで撮影フォルダーひと回りしました。
仕事でも使っているので、そりゃそうなんですが。
シャッターユニットもまだ悲鳴を上げていません。
この間、クライアントに
「なんのオールドレンズつけているんですか?」
と聞かれました・・・
いや、バリバリの現行レンズ使ってるんですがw
XFレンズ、結構簡単に塗装が剥げるんですよ…
X-Pro3出たんです。むちゃくちゃ興味もあるし欲しいのですが
このpro2が、まだまだって言っているんです。
このガワでセンサーとファインダー交換できませんかね?富士フィルム様。

2019年12月13日金曜日

Zeiss Distagon C60mm

HasselBlad503cx Zeiss Distagon C60mm leaf Aptus75 iso50 f11 1/2

Zeiss Distagon C60mmいわゆるCレンズってやつ。
35mm換算で35㎜ぐらいな感じ。
現代のレンズに比べれば、そりゃコントラストは低いけれど、ピッチが7.2μなこのデジバックには
まだまだ現役で行ける感じが過去の技術力の高さを感じさせる。
このブログでも書いたけれど、このレンズ、カビが結構な勢いだったものを職人さんにメンテナスしてもらった経緯があり、やっぱりf11まで絞るときついかな?

2019年12月11日水曜日

Zeiss Distagon CF4/50

HasselBlad503cx Zeiss Distagon CF4/50  leaf Aptus75 iso100 f4.5 1/60
35mm換算で30mmぐらい?
所有している中判のレンズで一番広角がこのレンズ。
Phaseone P20+で撮影した時よりもこちらの方が柔らかい?のかな・・・

2019年12月9日月曜日

Leaf Aptus75というデジタルバック③

HasselBlad503cx Zeiss Distagon CF4/50 leaf Aptus75 iso50 1/2 f8.5
3300万画素
36.0x48.0mm
なんか気持ちいんだよね、この描写。
無理してないっていうか、でもディテール出てるっていうか。
このカメラで、人物をスムーズに撮影できるシステムと技術を作ることが
僕の正解かもしれない。

2019年10月28日月曜日

2019年3月6日水曜日

XF8-16mm1:2.8R LM WRっていうレンズ


Fuji X-H1  XF10-24F4R OIS iso3200 1/10 f4
よくレンズのレビューとかで、あからさまにデカくて重いレンズを「重量はあるが、ボディにつけると、それほど重さを感じず、むしろ安定感がある。」なんて言うコメントを目にしたことはないだろうか?
私はそんなコメントを見るたびに鼻で笑っていた、このレンズに会うまでは・・
ってなことで、以前よりずっと気になっていたこのレンズ。FPSで借りられたので、早速ボディにつけて試し撮りをしましたわ。
出目だし、口径88mmだし805gだしで、(ちなみに、私の所有しているXF10-24F4R OISは410g)気にはなっていたんですが、私の用途ではどうなのか?っと思っていたのす。が!!一発目にX-Pro2に装着して、まーびっくり!!
冒頭のコメントって本当に存在するんだ!でした。
で、いかにもいい感じでEVFに映るんですよ、これが。これはちょっとヤヴァイ・・・
一週間借りられるのでじっくり検討しようかと・・・
Fuji X-pro2 XF8-16mm1:2.8R LM WR iso2000 1/125 f5.6

2019年2月26日火曜日

似通った焦点距離② XF56mm1:1.2R APD

Fuji X-pro2 XF56mm1:1.2R APD iso3200 1/320 f1.8

Fuji X-pro2 XF56mm1:1.2R APD iso3200 1/750 f1.2

Fuji X-pro2 XF56mm1:1.2R APD iso3200 1/210 f1.2

2019年2月23日土曜日

散歩レンズって?




Fuji X-pro2 XF35mm1.4R iso400 1/200 f2

Fuji X-pro2 XF35mm1.4R iso200 1/10000 f2.8

Fuji X-pro2 XF35mm1.4R iso200 1/8000 f.2.0

Fuji X-pro2 XF35mm1.4R iso200 1/32000 f.1.4

Fuji X-pro2 XF35mm1.4R iso200 1/20000 f1.6
お散歩レンズっていう言葉を最近やたら目にする。
目的意識もなく気ままに使えるレンズってことなのか?
なら単に気分の問題で、所有するレンズ全てがお散歩レンズでは?

2019年2月21日木曜日

似通った焦点距離① XF60mmF2.4R Macro


Fuji X-pro2 XF60mmF2.4R Macro iso1250 1/125 f2.8

Fuji X-pro2 XF60mmF2.4R Macro iso1000 1/125 f2.4

Fuji X-pro2 XF60mmF2.4R Macro iso800 1/125 f2.4
35mm換算で90mm。
この辺りの焦点距離のレンズの所持数が増えていくのは必然?!

2019年2月20日水曜日

つれづれ

Fuji X-pro2 XF16mmF1.4 R WR iso400 1/320 f4

Fuji X-pro2 XF16mmF1.4 R WR iso400 1/180 f9.0

Fuji X-pro2 XF16mmF1.4 R WR iso400 1/240 f5.0